カフェのオーナーをMasterと呼んでいるモンタを不思議に思ったクリフ。日本語では酒場などの男主人をマスターと呼んだりしますが英語のMasterにそのような意味はありません。が、エムズ・カフェのオーナーは『フレィム・マスター(炎を自在に操る男)』だった!>>Monta!2参照
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◆表現・単語◆
Master 1)『主人』、支配者(人)、雇主;(動物の)飼い主
2)(…を)自由に駆使できる人、如理する能力のある人《+『of』+『名』》
3)(…の)『大家』、『名人』、精通者;師匠《+『of』(『in、 at』)+『名』(do『ing』)》
4)(商船の)船長
5)(学校の男の)『先生』
6)《the M-、 our M-》主キリスト(Jesus Christ)
7)《しばしばM-》修士;修士号
8)《M-》《古》…様
9)(レコードなどの)原盤、金型、(フイル専の)原板、ネガ
10)《名詞の前にのみ用いて》
11)一本立ちで仕事のできる職人の、自営の
12)主要な、最上の
13)腕のいい、名人の、達人の
14)(機械・レコードなどの)親になる、元になる
15)[人・物]‘を'『征服する』、支配する;[感情・欲望]‘を'『抑える』
16)[特技・技術など]‘を'修得する、‘に'熟達する
(2)Cos 【コズ】=《略式》because
(2)Huh 【ハッ】(驚き・軽べつ・質問などを表し、鼻にかけて発音する)
=〔驚いて〕へー、ほー。〔聞き返して〕えっ?なんと言った?
〔不信・非難を表して〕ふーん。ほほう。
《米》〔文末で〕(念を押すように)どうなんだい。そうだろう。
* くだけた言い方では付加疑問の代用として用いる
( )内の数字はコマ数を表しています。
日本語訳は会話を自然にするため意訳されている場合があります。
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